JARLへ公式判断求む

まだ行動派起こしていないものの、まもなく小船で、沿岸警備活動が開始されようとしています。そこでJARLに疑問をぶつけてみました。きっと正式回答には時間がかかるものと思いますが、回答が出次第、アップデートします。
 
質問は
国内の島に船で移動した際の「もやいの」扱いについてです。人間が上陸しそこで運用をすれば島からの運用として異論の挟む余地無しですが、「もやい」を島に渡し、船内で運用した場合は、島からの運用に当たるのか否か。
 
仮に外国船の船員が同様条件でアマチュア無線を運用した場合、どこの国より発砲したことになるのか、どこの国の法令を遵守するのか。疑問はつきません。。。。
 
勝手な解釈では、「もやい」を渡せば、上陸と云ってもよいかなぁ。。。そうであれば、随分移動運用は楽になります。。。。ただし7MHzは辛いかなぁ。。。モービルホイップ+20-30WでのCQでは拡張バンドでも辛いかも。。
144SSBで近場の方との交信のみか。。。
 
近場以外の局との交信は出来ないが、楽だなぁと。色々妄想が膨らみます。。。。
 
最初の交信は430FMハンディからのスタートかも知れません。。。。まずは12/2の午前どうかなぁ。。。
イメージ 1
 

この記事へのコメント