非常警報??

当方の仕事場は銀行と同じような機械警備を設置しています。
全ての場所に赤外線のカメラと、集音機、スピーカーが設置されていて、死角はトイレの中しか有りません。
 
以前中国人窃盗団に入られ、大金を取られたのが設置の理由です。金融機関と同じセキュリティーです。金庫は建物にじか付け、、、、重機で建物の壁を一面壊さなければ持ち出し出来ません。金庫は別会社の物で、かつてのオーム真理教が使用していたもの。。。。警視庁の担当官ですら開錠できなかったものを設置しています。。。。
 
出稼ぎがなくなったため、今朝仕事場に出てみると玄関においてありました。。。。
イメージ 1
 
 
深夜03:05に2階の廊下の暗視カメラが異常を感知し、警備員がマスターキーで建物内部を巡回した報告書です。
 
異常は見られなかったため、誤報とのことです。よく夏場はこの誤報があるようで、毎年1-2回は有ります。建物内部の温度の関係と、警備会社は言います。。。。
 
仕事場はアルソック、、、自宅はセコムを利用していますが、自宅では数年に1回程度の誤報です。。。。仕事場のほうが感度が良いのかも知れません。。。。。
 
休みの日はパンツ一丁で仕事をしています。当然カメラで撮られていますが、気にしていません。。。。事件や異常発砲が無い限り、警備会社の人が見ることは有りません。警備会社のメモリーに記録されるだけで終了ですから。。。。。。。
 
誤報でも来てくれるのはうれしいが、助手は不満を言います。
3.11の時に駆けつけてくれなかったと。。。。そのときこそ駆けつけるべきでは???と。。。
 
前代未聞の有事だからと当方は言いましたが、、、、、

この記事へのコメント