2/27ぶりの休日

コンビニの経営者よりはましな労働条件ではありますが、ここ最近の暑さに少しダウン気味。本日は2/27以来の休日となりました。疲れを取る?ことを宣言しつつ、家事をちょっと手伝い、QSLカードのチェックをし、午後から横須賀、横浜に出かけ、食事をして帰ってくる予定です。
 
カードを整理して感じるのは、出力とアンテナ、RSレポートの相関です。
去年12月の大東島移動のチェックでは、1KW局59+ 500W59+
200/100W局59、50W局49当りが多いです。
当方RSレポートはシビアに(本来当然の事ですが)送るようにしていますので、データ的には安定したものと思いつつ、当方から59+を送った局のカードには、ちょっと不自然な記述が多く見受けられます。出力10W,50Wの記述です。
 
アンテナも大抵DPか短縮のV型、逆V型。ロケーションも関係あるのでしょうが、同じ地域の局との比較で、ここまで差があるのか?住所上内陸や山間部でも??。
確かに50Wで59+の局は2エレ八木45mhとの記述があり、これは頷けます。
 
当方珍エリアとまでは行かないまでも、3.5/7にこれらの傾向が確認されています。当方の誤解で済めば良いのですが、、、、。
趣味でも取りたいエリアを取るには手段を選ばずなのでしょうか?それとも伝搬状態が良かった、ロケが良かっただけかは、神のみぞ知る。ですかね。
 
当方は移動局につき50WがMAXです。18MHz以上は40,30Wとコンディションが上がれば、バッテリーの事を考え絞って運用していますが、3.5/7での50W運用では、当方の電波はちゃんと飛んで行っているの??と思われる位微弱のようで、当方の反応についてこない局も。。
ひどい局は何度もコールを訂正しても、訂正してくれない局。そのくせ当方の信号59これはいかに???
 
カートのデータ欄で出力の表示をされない局もいらっしゃいます。これはただ単に書いていないだけと思いますが、比較的強い信号が多いように思われます。
 
次回の出稼ぎでは
「CQ100W,200W局、、、。続いてCQ200W以上局、、、」
とやってみると面白いかも知れませんね。
 
 
 
 

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